テクノロジー駆使して
キャリアえる、日本える

Tech0でビジネスに活用できるエンジニア力を身につけ、
事業を推進できる人材、プロダクトマネージャーへ

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Tech0でビジネスに活用できる
エンジニア力を身につけ、 事業を推進できる人材、
プロダクトマネージャーへ

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こんなお悩み抱えていませんか?

こんなお悩み
抱えていませんか?

DXで社会が変化する中で、今後のキャリアに漠然と不安がある。
一方で、情報が溢れ、今後どんな人材が求められるのか、どんなキャリアを目指せば いのか分からない。。。

会社の業務の自動化やDXを推進したいが、何を学べばそれができるのか分からない。
また、日々の業務に追われ、非効率と思いつつも過去と同じ仕事のやり方をしてしまう。

新規事業で新しい価値を生み出したり、ITを用いた新サービスを立ち上げたい!
でも、そのためにどんなスキルが必要なのかが分からない。

DXにより激変する世界、リスキリングが重要だと言われる
この時代に何を学べばいいのか?

Tech0はそんな疑問にお答えします。

DXにより激変する世界、
リスキリングが重要だと
言われる この時代に
何を学べばいいのか?

Tech0はそんな疑問に
お答えします。

私たちが考える日本の課題

いま、世界で起きていること

世界をリードしているのは、GoogleやAmazonなど、
テクノロジー活用した製品を生み出すプロダクトファーストの 企業たち。彼らの成長は、Youtubeやクラウドサービスなどの プロダクトによって支えられている。

優れたプロダクトを生み出すために重要な働きをしているのが テクノロジーであり、ヒト・モノ・情報を結びつけ、各部門が 一体になって1つのプロダクトを作り出している。

彼らにとってテクノロジーこそが価値を生み出す源泉であり、 テクノロジーの活用を核とした事業や製品の開発が不可欠である。

対して、日本では

日本では、まだまだモノが主役であり、テクノロジーは、 ハードウェア(モノ)としてのプロダクト(製品)のおまけ であることが多い。

日本の事業会社にはテクノロジー人材が 少なく、モノからコト (サービス) への転換がなかなか進んで いない。

結果、競争力のあるプロダクトを生み出すことが出来ず、 世界での競争力は落ち続けている。

このままでは、日本はテクノロジー後進国になってしまう

このままでは、
日本はテクノロジー
後進国になってしまう

なぜ日本では、テクノロジーを活用した
プロダクトが生まれにくいのか?

なぜ日本では、
テクノロジーを活用した
プロダクトが
生まれにくいのか?

要因1「SIer丸投げ文化」が浸透し、事業会社にノウハウが蓄積されない

情報処理・通信に携わる人材の割合

日本では、事業会社がIT活用をIT企業に完全に委託することが多く、自社にIT活用のノウハウが蓄積されない「SIer丸投げ 文化」が形成されてしまっている。

実際、他国に比べて、「IT企業」に所属する情報通信系人材の割合が非常に大きくなっている。

事業会社とSIerの関係

SIerは自社の利益を追求する必要があるため、必ずしも 事業会社にとって最善の方法が提案されるとは限らない。

また、システム変更などにも時間がかかるため、事業変化の スピードに着いていくことが出来ない場合もある。

要因2テクノロジーを理解しているプロダクトマネージャーが少ない

プロダクトマネージャーをおけない企業が多い

大手国内企業では、プロダクトマネージャーが設置されている企業は少なく、各職能のマネージャーが複数のプロダクトの方向性をリードすることになる。

そのため、プロダクトとしてのベストプラクティスではなく、職能毎の都合が優先され開発が進みやすい。

IT領域をカバー出来るマネージャーが少ない

職能のマネージャーは自職能のスキルは当然として、別の職能の領域についてもある程度理解している方が多い。

しかしながら、ITスキルとなると途端に身につけている人が少なくなる。そのため、プロダクトの核としてITが活用される機会もほとんど生まれない。

要因3IT人材の不足と育成問題

IT人材の不足

現在、日本国内ではIT人材が不足しているが、IT人材が不足すれば、テクノロジーを理解したマネージャーの数も増えない。

この傾向は今後も続くと予想されており、ITリテラシーのある人材の価値は更に高まっていくと予想される。

人材育成の体制

IT人材の採用競争が激化している中、事業会社内で育成の動きも出てきている。

しかしながら、育成する側がの数が不足しているなど、教育体制が十分に整理出来ていない等の課題があり、十分な教育を受けられるチャンスはまだまだ少ないのが現状である。

日本には、ビジネス(事業創出能力)に加え、
テクノロジーも理解した人材が必要

日本には、
ビジネス(事業創出能力)に
加え、 テクノロジーも
理解した人材が必要

Tech0でテクノロジーを学び、
新しい価値を生み出す人材、プロダクトマネージャーへ

Tech0でテクノロジーを学び、
新しい価値を生み出す人材、
プロダクトマネージャーへ

新しい価値を創造するために必要な三要素

現在はデザイン、ビジネス、テクノロジーの三要素が 有機的に連動することでビジネスが生まれる。

実際の現場で+α必要なスキル

実際の現場では、三要素に加えて下記スキルがないと ビジネスとして実行できない。

今後求められる人材イメージ

デザイン、ビジネス、テクノロジーの三要素 + チームマネジメント、リーダーシップのスキルを バランス良く身に付けたプロダクトマネージャーが 求められる。

Tech0では、テクノロジーを活用出来るプロダクトマネージャーを
育成するサービス「Tech0 BootCamp」をご提供。

Tech0では、
テクノロジーを活用出来る
プロダクトマネージャーを
育成するサービス
「Tech0 BootCamp」を
ご提供。

新規事業・事業成長を目指す人、困っている方の一番の選択肢に! 新規事業・事業成長を目指す人、
困っている方の一番の選択肢に!

Tech0 BootCamp スケジュール例

「Tech0 BootCamp」受講後のキャリアパス例

「Tech0 BootCamp」
受講後のキャリアパス例

例① 社内でテクノロジーを利用した新規事業を創出

PdMデビュー

非テック事業からソフトフェアをコアとした新規事業創出!

例② メンタリングで市場評価アップしてIT企業へ

年収85%UP

Tech0で市場評価アップ! 外資系IT企業へ転職!

Tech0 で得られるもの1

Tech0
られるもの1

実践で活用できるITスキル

現役のGAFAMエンジニアよる講義を通して、最新のテックトレンドを反映した知識や情報を入手することが可能です。

また、本コミュニティでは、自身の手で実装することを推奨し、サポートをしますので、ビジネスの現場で確実に役立つITスキルを身につけることが可能です。

Tech0 で得られるもの2

Tech0
られるもの2

エンジニアとしての実績

本コミュニティでは、実際に手を動かして成果物を作成頂きます。
その成果物は、そのままご本人のポートフォリオの一部として活用頂くことが可能です。

また、社内外のプロジェクトを推進されている方でサポートを希望される方には、現役GAFAMエンジニアのメンターによるサポートを提供致します。実際にテクノロジーを駆使して、プロジェクトを推進した実績を構築することも可能です。

Tech0 で得られるもの3

Tech0
られるもの3

志高い仲間

本コミュニティでは各企業から志高い優秀なメンバーに参加頂いており、目標に向けて互いに切磋琢磨して頂きます。

一人では挫折しがちな学習も、お互いが刺激し合うことで乗り越える ことが可能となります。

第一線で活躍するメンター陣が皆さんをサポート

第一線で活躍するメンター陣が
皆さんをサポート

濱田 隼斗

HAMADA HAYATO

株式会社Tech0 代表取締役CEO / 創業者。現役GAFAMのエンジニアであり、東アジア(APAC)領域を担当。AI / ML Japan Lead。

鍵冨 康太郎

KAGITOMI KOUTARO

(株)Tech0 取締役CFO / USCPA・MBA。 厚生労働省及びゴールドマン・サックスを経てTech0創業に参画。

柴田 大樹

SHIBATA DAIKI

マイクロソフト株式会社 Azure PdMを 経て、現在は、アジア領域PgMを担当。

コミュニティの運営方法

本コミュニティでは、コミュニケーションの手段としてzoom、Slackを活用しています。
情報交換や日程調整の手段としてご活用ください。

Tech0は「創業者の想い」と
「企業コンソーシアムの声」から生まれました

Tech0は
「創業者の想い」と
「企業コンソーシアムの声」
から生まれました

創業者の想い

テクノロジーの側面から
日本の成長に貢献したい

企業コンソーシアムの声

ソフトウェアを活用して
新規事業を生み出したい

受講者所属企業一覧

  • 製造業
  • アサヒビール
  • 3Mジャパン
  • インターステラテクノロジー
  • ダイキン
  • セイコー・エプソン
  • パナソニック
  • TOTO
  • ライオン
  • 花王
  • 住友電気工業
  • 伊藤忠食品
  • ヤマハ発動機
  • オカムラ
  • JT
  • コンサル
  • アーサー・ディ・リトル・ジャパン
  • デロイトトーマツコンサルティング
  • PwC
  • ベイカレント・コンサルティング
  • サービス
  • パーソルキャリア
  • NTT西
  • リクルート
  • KDDI
  • ベネッセコーポレーション
  • ベネフィット・ワン
  • 広告代理店
  • 電通
  • 博報堂
  • 商社
  • 三菱商事
  • 伊藤忠商事
  • 丸紅
  • 金融
  • 三井住友銀行
  • 日本生命
  • HSBC
  • 運輸・建築・不動産
  • ヤマト運輸
  • JR西
  • 鹿島建設
  • 清水建設
  • 野村不動産
  • 三菱地所

COMPARISON

Tech0 と他社サービスの比較

Voice

受講者の声

Tech0 Community 1期生

池田 さん(29歳)

大手商社BtoB営業

未経験からでも
WEBページを構築出来る
ようになりました!

Tech0 Community 1期生

塙さん (31歳)

空間デザイン会社
新規事業担当

非テック事業から
ソフトフェアをコア
とした新規事業創出!

FAQ

よくあるご質問

Tech0はGAFAMエンジニアが中心となって立ち上げた、テクノロジーを0から学びたい人のためのオンラインのテクノロジーブートキャンプです。

従来のプログラミングスクールと異なり、参加者が勉強したい内容に応じ、現役GAFAMエンジニアをはじめとするITのプロが最適な学習方法・学習教材等をコーチングするスタイルを採用しております。

グループによる学習スタイルも提供していますので、一人では不安な方でも安心です。


本コミュニティに所属するGAFAMエンジニアの技術で対応可能なものであれば、受講者のニーズにあわせたスキルを習得可能です。一部ですが、具体例をあげると、Pythonのコーディングスキルやスマホアプリの作成、ビジネスの現場における業務の自動化等に取り組まれているメンバーもいます。


Tech-0はIT未経験の方のためのコミュニティなのでご安心ください。

実際にTech-0を加入者の方の95%以上がプログラミング未経験、90%以上が非IT企業 の出身者です。
未経験の方に特化した教材や現役GAFAMエンジニアがサポートしておりますので、初心者の方でも安心して学べる環境です。


経験豊富な現役GAFAMエンジニアである講師が都度丁寧にIT用語や操作について説明しますので、ご安心下さい。また本コミュニティ初回参加者の90%以上が非IT企業出身者であり、挫折すること無くコミュニティに参加を頂いております。


Tech-0では、働きながら学習したい人のために、複数の学習スタイルをご用意しております。
そのため、働きながらでもプログラミングスキルやITスキルを身につけることは可能ですのでご安心ください。

ご要望に応じ、現役GAFAMエンジニアからのサポートやモチベーションを維持するための複数の仕組みが用意されておりますので、働きながらスキルを身につけることが可能です。


毎週なるべく講義やグループワーク等へ参加頂くのが、エンジニアとしてのスキルを向上させる上でベストですが、都合がつかない際は欠席頂いても問題ございません。その際は録画した動画を視聴いただいてキャッチアップ頂くことも可能です。


週5時間前後を確保頂ければ、学習は可能です。毎日1時間ずつこつこつやられる方や週末にまとめて時間を確保する方もいらっしゃいます。


原則として、講師は現役GAFAMエンジニアか、それと類する経歴をお持ちのITのプロフェッショナルを採用しております。

また講師全員に徹底した教育研修を行っており、プログラミングを教える技術力のみならず、教育のプロとして受講生に対応いたします。

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応募方法

Tech0にご関心をお持ち頂きまして、ありがとうございます。
Tech0 BootCampへの応募及び選考申込みの流れは、下記フローのようになります。
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